検索条件に一致する装置・設備仕様7件
掲載メーカー6社
情報区分公表資料・照合中
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製造技術辞典へ 技術の概要・代表設備・工程上の確認事項と、メーカー公式HP掲載情報を技術辞典でまとめています。
設備仕様データベース
容量はリットル(L)、圧力はメガパスカル(MPa)で表示。実際の稼働予定や対象製品の品質要件は、候補企業と個別に確認します。
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| 企業・対象拠点 | 装置・設備 | 公表容量 | 材質 | 温度 | 最高圧力 | 台数 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ペプチスター株式会社日本/製造棟2/精製室工場ID登録あり | ・核酸用機乾燥設備メーカー原文分類:乾燥・粉砕 | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 公式根拠 製造棟2の施設紹介に機を掲載。500L級設備は全社概要値であり、写真の設備と同一かは未照合。確認:2026-10-11/メーカー公表 |
| 十全化学株式会社日本/JPP-Ⅰ工場ID登録あり | 機乾燥設備メーカー原文分類:乾燥・粉砕 | 未記載 | SUS | 未記載 | 未記載 | 2 | 公式根拠 1基当たりのトラップ凝結量300kgは反応容量Lではない。確認:2026-10-11/メーカー公表 |
| 十全化学株式会社日本/JPP-Ⅲ/Gエリア2~5階の一角(オリゴ核酸製造エリア/クラス10万相当室内)工場ID登録あり | 核酸用機(水分処理量40kg/バッチ)乾燥設備メーカー原文分類:核酸・精製・凍結乾燥 | 未記載 | SUS | 未記載 | 未記載 | 1 | 公式根拠 メーカー公式設備表に『機 水分処理量40kg/バッチ、有効棚面積2.0㎡、、1基』と記載。40kgは水分処理量であり容器容量Lではないため容量Lは空欄。対応はメーカー公表、個別当局適合証明は未照合。確認:2026-10-14/メーカー公表 |
| 富士フイルム富山化学株式会社日本/富山第二工場701F/ADC製造ライン・2027年下期計画工場ID登録あり | 製剤用機(棚面積7.2㎡)乾燥設備メーカー原文分類:計画設備・凍結乾燥(非L単位) | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 公式根拠 メーカー製造ページに2027年度下期稼働開始予定、7.2m2、バイアル2R-20Rを記載。棚面積を製造容量Lとして記録せず、基数・設備圧力を推定しない。確認:2026-10-14/メーカー公表 |
| 日本理化学工業株式会社日本/研究機器(配置工場未特定)工場単位の紐付け未確定 | 機 EYELA乾燥設備メーカー原文分類:研究開発 | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 1 | 公式根拠 メーカーが研究機器一覧に機1台と掲載。研究レベルの濃縮・乾燥用途で、商用施設とは確認されていない。確認:2026-10-13/メーカー公表 |
| 株式会社常磐植物化学研究所日本/佐倉本社工場/抽出・精製のメーカー公表設備工場ID登録あり | 植物抽出物向け機乾燥設備メーカー原文分類:乾燥・粉砕 | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 公式根拠 公表資料に装置種類を明記。台数、処理容量、原薬ごとの要件は不明。確認:2026-10-11/メーカー公表 |
| 神戸天然物化学株式会社日本/出雲工場・中分子専用P-5工場工場ID登録あり | 中分子用機乾燥設備メーカー原文分類:乾燥・粉砕 | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 未記載 | 公式根拠 クリーンルーム内での設備を公表。トラップ容量未確認。確認:2026-10-11/メーカー公表 |
設備情報の見方
装置の容量・温度・圧力は公開資料の記載内容を掲載し、原典照合中の記録はその旨を表示します。工場が明記された情報は拠点ごとに、それ以外は企業全体の情報として整理しています。案件への適合は、対象API・反応条件・製造拠点・GMPや品質要件・稼働予定を確認しながら検討します。