COMPANY HISTORY / RESEARCH & MANUFACTURING

大塚化学株式会社

Otsuka Chemical Co., Ltd.

日本 / 日本業界団体名簿からの収録公開情報の収録内容
企業の公開サイト
13沿革・研究・提携の記録
1触媒・製法技術の公開記録

企業公式の公開資料と特許公報などを分けて記録しています。項目ごとの一次資料から、歴史・研究成果・設備仕様・公開特許をご確認ください。

点線の専門用語をタップすると短い解説が開き、「用語集へ」から詳しい説明と出典を確認できます。 専門用語集の一覧を見る →
DISCOVER THE COMPANY

この会社の技術と歩みを知る

どのような研究に取り組み、どんな技術を培ってきたのか。製造設備や製品、公開資料をたどりながら、この会社ならではの取り組みをご紹介します。

日本のものづくりを、もっと知る

この会社の、ここに注目。

公開されている情報から、大塚化学株式会社の取り組みを見てみましょう。研究開発から製造の現場まで、企業ごとの特色につながる記録を紹介します。

各社が公表した技術や研究開発の歩みを紹介しています。詳しい記録と出典は各項目からご覧いただけます。

企業の歴史・共同研究

沿革・開発成果・提携先まで整理

公式沿革と研究発表を13件収録。過去の法人再編と現在の製造所を区別して確認できます。

2022年|グループ会社シンクレストを設立2020年|湘南ラボを設立2019年|セフィキシム事業の一部をアステラス製薬から承継

製造技術・受託サービスを製品原薬と分けて収録

1件の製造技術・受託サービス・触媒を出典付きで収録。一次情報・企業自己申告・団体紹介を区別して確認できます。

β-ラクタム系抗菌薬中間体などの事業

公式資料を日本語で要約

公式企業大塚化学・会社概要

国内3工場の所在地、2025年度売上・従業員の会社公表(単体・連結の区別と連結未監査注記)。

公式資料で確認
公式製品大塚化学・医薬関連製品

セフィキシムとタゾバクタムは原薬、GCLEは中間体。関連会社シンクレストの事業は別法人。

公式資料で確認
公式製品大塚化学・βラクタム製品

GCLEのCAS番号104146-10-3とタゾバクタム原薬の取り扱いを公表。

公式資料で確認
公式沿革大塚化学・会社沿革

1950年設立、1990年GCLE、2009年再編、2019年セフィキシム事業承継。

公式資料で確認
公式事業大塚化学・事業と品質

徳島工場の原薬製造と対応のメーカー公表。

公式資料で確認
公式研究大塚化学・プロセス研究

βラクタムの工程開発と。

公式資料で確認
公式共同開発東洋紡との共同開発2025年6月

2025年6月16日公表の抗体精製用分離膜共同開発。

公式資料で確認
公式共同研究東洋紡との共同開発2025年10月

抗体精製用カチオン分離膜を共同開発。2025年10月7日公表。

公式資料で確認
この企業の技術を、国内の他社と組み合わせる

メーカー公表の設備・技術から、工程ごとに国内候補を調べることができます。 連携条件や受託スケジュールは、対象案件に合わせて各社と確認できます。

国内技術連携で比較する →
この企業の掲載資料について

掲載資料についての追加情報や訂正情報をお寄せください。個別の調達条件や未公開資料は送らないでください。

掲載情報について問い合わせる →